女風・夫婦・カップル風俗のホテル選び方ガイド|東京発出張型|ポーム
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ホテル選びで迷ったら
まず確認:ホテルの種類と注意点まとめ
単独女性さま|ビジネス・シティーホテル
1名利用で予約するとセラピストが入室できない場合があります。必ず2名利用でご予約ください
カップルさま|ラブホテル(3名利用)
ほとんどのラブホテルは定員2名です。男性2名・女性1名での利用可否をホテルに事前確認してください
カップルさま|ビジネス・シティーホテル
フロントのチェックが厳しいホテルではセラピストが入室できないことがあります。事前に確認してください
ラブホテルとビジネス・シティーホテルの違い
ラブホテル
メリット
予約不要でそのまま入れる(宿泊予約も可能)。お風呂が広い部屋も多く、施術後もゆっくり過ごせる。声を気にせずリラックスできる。VODなどアメニティが充実していることが多い。
デメリット・注意点
夕方以降や土日は満室になることがある。休憩は3時間設定が多いため、余裕を持って使うにはサービスタイムがおすすめ。土日は料金が1,000円前後上がることがある。原則2名利用のため、カップル(3名)での利用は事前確認が必要。
ビジネス・シティーホテル
メリット
事前予約ができるため確実に部屋を確保できる。入りやすく周囲の目が気になりにくい。
デメリット
宿泊客以外の客室への入室を断られるケースがある。ユニットバスで浴室・浴槽が狭いことが多い。大きな声を出しにくい環境のことが多い。
単独女性さまへ
ビジネス・シティーホテルをご利用の場合
1名利用でご予約されると、セラピストが入室できない可能性があります。必ず2名利用でご予約ください。ツインとダブルを選べる場合はダブルベッドをおすすめします。
ラブホテルをご利用の場合
人数に関しての注意事項はありません。休憩は3時間設定が多いため、フリータイムの時間帯でのご利用がおすすめです。当日空いているホテルをその場で探して入ることも可能です。
カップルさまへ
ラブホテルをご利用の場合(3名)
ラブホテルは原則2名利用です。3名で利用できるホテルもありますが、「女性2名・男性1名」はOKでも「男性2名・女性1名」はNGというホテルも多いため、事前確認が必要です。3名利用は通常料金の1.5倍になることがほとんどです。
男性2名・女性1名での利用が可能かどうか、ご予約前に必ずホテルへご確認ください。ご希望のエリアをお知らせいただければ、3名利用可能なホテルをお調べします。
ビジネス・シティーホテルをご利用の場合
フロントのチェックが厳しいホテルでは、セラピストが入室できないことがあります。ご予約前にGoogleなどで「ホテル名 デリヘル」と検索し、出入り可否を確認しておくと安心です。小規模なビジネスホテルはチェックが厳しい傾向があります。
どのエリアのホテルを選ぶか
地元や職場の近辺は知人に見られるリスクがあるため、帰宅途中に通過する街や出やすい駅のエリアがおすすめです。
都内の主なラブホテル街
新宿・池袋・渋谷・鶯谷・錦糸町・五反田など大きなホテル街があります。そのほか赤羽・日暮里・湯島・蒲田・大森海岸・巣鴨・小岩・浅草・北千住・立川・目黒・町田にも多数あります。
ホテル検索に便利なサイト
ポームが実際にお伺いしたホテルの情報はポーム別館 ホテルガイドでご覧いただけます。ご自身でホテルを探す場合は以下のサイトが便利です。
カップル・ラブホテル専門の検索サイト。「利用人数」欄で3名利用可否を確認できます。3名でのご利用を検討中のカップルさまはここで絞り込んでください
全国のカップルホテルを写真・口コミ付きで検索できます。雰囲気やアメニティを事前に確認したい方におすすめです
ビジネスホテル・シティーホテルの日帰り利用を検索できます。事前予約で部屋を確保したい方に向いています
楽天ポイントが使えるデイユースホテル検索。シティーホテルを事前予約したい方におすすめです
ホテル選びに迷ったらご相談ください
「このエリアで使えるホテルはある?」「3名で入れるラブホテルを探したい」など、お気軽にご相談ください。利用実績のあるホテルがあればご紹介し、なければ一緒にお探しします。
