- 女風 夫婦・カップル風俗 性感講習のポーム -
2つのマッサージオイルと3つのアロマ
マッサージオイルの種類
マッサージに使われるオイルにはさまざまな種類があります。
| オイル名 | 特徴 |
|---|---|
| ホホバオイル | 皮膚への浸透性が高く、さらっとした使用感。酸化しにくく保存性が高い。厳密にはワックスエステル |
| スイートアーモンドオイル | 伸びがよくマッサージに適している。ナッツアレルギーの方は注意が必要 |
| グレープシードオイル | さらっとした質感で肌なじみがよい。比較的リーズナブル |
| アルガンオイル | 保湿力が高くスキンケア効果も期待される。やや高価 |
| セサミオイル | アーユルヴェーダで古くから使われる。温感があり重めのテクスチャ |
| ミネラルオイル(ベビーオイル) | 低刺激で肌への安全性が高い。洗い落としやすい |
| 水溶性マッサージオイル | 水で乳化するため簡単に洗い流せる。マッサージ用に特化したテクスチャ |
ポームが水溶性オイルとミネラルオイルを選んだ理由
ポームでは、簡単にさっぱりと落とすことができる、マッサージ用にテクスチャが調整されている、という点から水溶性マッサージ用オイルを、肌への刺激が少ないという点からミネラルオイル(ベビーオイル)の2種類をご用意しております。
水溶性マッサージ用オイル
水で乳化するため簡単に洗い流すことができる水溶性・ウォーターソルブルの無香料のマッサージ用オイルです。
ミネラルオイルをベースに植物オイルが配合されています。
ナッツオイルが配合されているため、ナッツアレルギーのある方はベビーオイルをご利用ください。
ナッツアレルギーの可能性のある方はベビーオイルをご利用ください
ミネラルオイル
ミネラルオイルはベビーオイルとも呼ばれ低刺激なのが特徴です。
ナッツアレルギーの方のためにご用意しております。
アロマオイル(エッセンシャルオイル)
ポームでは、マッサージ用オイルにアロマオイルをブレンドするトリートメント法ではなく、ディフューザーを使った芳香浴法により、香りを楽しんでいただきます。
「アロマ+マッサージ」と聞くと、精油(エッセンシャルオイル)をブレンドしたオイルを使用するトリートメント法をイメージされるかもしれません。
この方法には、エッセンシャルオイルの香りを楽しみながら、その成分を体内に取り込めるという利点があります。
しかし、たとえオイルで希釈していても、精油が皮膚に直接触れることで、人によっては肌に反応が出る可能性があります。
エッセンシャルオイルを配合したオイルを使用する場合、刺激に対する反応がないかを確認するため、24~48時間のパッチテストが推奨されています。
ポームでは、万が一の肌トラブルを防ぐため、このトリートメント法は採用しておりません。
精油の種類
| 精油名 | 特徴 |
|---|---|
| シトラス | 一番人気。柑橘系ベースでスッキリとした香りです。 |
| ウッド | ひのきなどの樹木ベースの落ち着いた香りです。 |
| ラベンダー | ご説明不要かと思います |
お家、職場でもアロマや香水など香りを楽しむのはいかがでしょうか?
雑記:香り活用のお勧め
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