「女」という「性」を封印して仕事に・家族のために頑張っている方いっぱいいらっしゃると思います。
妻として、母として大切にされ、感謝されている。
でも、「女」として大切にされているか、「女」として見られているか…そう疑問に思っている方もいっぱいいらっしゃると思います。

女性用オイルマッサージ、性感マッサージのレディースコースをご利用いただいたある40代の単独女性のお客様が「今年は自分の為に生きてみようと思って」とおっしゃいました。
家族の為に仕事に・家事に・育児にがんばってきた。
でも、今年は「女」として生きてみたいと思った。とのことです。

彼氏と彼女が結婚して夫と妻になり、子供が生まれるとパパとママになって「家族」となり、異性として見ることができなくなる。
日本人はそのようなケースがとても多いように思います。

元女性アナウンサーの方がフランス人の旦那さんを「パパ」(フランス語で何というのでしょうね?)と呼んだところ、
「僕は君の夫だ。パパじゃない」と怒ったそうです。
いつまでも妻と夫であり、「女」と「男」なんでしょうし、そうありたいものですね。

落とされた照明、ヒーリングミュージックがかかり、芳香が漂う中でオイルマッサージを受けて男性の手の大きさ、温かさ、ぬくもりを感じ、スキンシップを楽しみながら十分にリラックスし、性感マッサージを受けて、性的な気持ちよさ・感触・感覚・興奮・高揚を感じ、「女」という「性」を確認する。たまにはそんな自分へのご褒美もいかがでしょうか?

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